兵庫県 たつの市 龍野御坊 圓光寺
龍野御坊 圓光寺
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大法要の写真が出来上がりました。
 大法要の当日の写真が出来上がりました。完成した本堂や法要式典、ご参詣の皆様の様子、参列したお稚児さん等々が写っております。宜しければご高覧頂き、スナップ写真は1枚100円でご購入頂けます。写真はインターネットの「スナップパーク」というサイトでご覧いただけます。購入をご希望の方は圓光寺のホームページまでお知らせください。

2016年12月25日
 
法宝物の展示
圓光寺に伝わる蓮如上人直筆の楷書の九字名号本尊が姫路の兵庫県立歴史博物館に展示されます。期間は10月21日から11月9日までです。どうぞご高覧下さい。

2014年09月30日
 
本堂の金箔工事完成
本堂の両余間の金箔押しと天井の工事が完成しました。下記のアドレスでご覧いただけます。http://kobori.co.jp/archives/14931

2013年12月07日
 
勤行の心構え
勤行のことを(おつとめ)といいますが、朝夕お内仏へおまいりする事です。そのとき≪正信偈≫や≪御和讃≫などをとなえますが、それは宗祖親鸞聖人のお言葉で、阿弥陀如来の徳を讃える(うた)ですから、けっして加持祈祷などの呪文ではありません。私達は、毎日繰りかえし勤行することによって、そのお言葉をとおして仏様の教えをうけられるのです。自らとなえながら、自らが聞かせていただくというこころもちでつとめることが大切です。仏様や亡き人びとが私達に何かを願いつづけておられるとしたら、お内仏で静かにその願いを聞き、それにこたえて(つとめ行う)のが朝夕の勤行なのです。忙しい世の中、静かな気持ちと正しい姿勢で、家族そろっておつとめするならそこに思いがけない親子の出会いもひらかれます。ーーー門徒の仏事より

2012年12月06日
 
先祖を大事にするとは
先祖を偲んで読経することも然る事ですが、先祖とはどのような存在なのでしょう。先祖とは私の父母、その父母と遡っていくと何十万、何百万、何千万、何億の人々が先祖といえます。その先祖が一人もかけることなく、死に変わり生まれ変わりして、今の自分がいるのです。という事は先祖を大事にするとは、今の自分がしっかりする事なのです。阿弥陀様の光に導かれてしっかり生きること、それが先祖を大事にすることなのです。

2012年08月21日
 

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